【1585日目】明大で、これからの「セックスレス」の話をしよう

評価:
レスリー・R・クラッチフィールド,ヘザー・マクラウド・グラント
ダイヤモンド社
¥ 2,520
(2012-07-13)


本郷の東大生協で購入。NPO版「ビジョナリーカンパニー」のコピー通り、なかなか読みごたえのある本。ホワイトハンズも、こういう本で、どどどーんと取り上げられるような「偉大なNPO」になりたいですね〜。個人的な野望としては、最低でもフローレンスさんレベルにはなりたい(というか、ならないとお話にならない)ので、上昇志向で頑張ります!

本日は、7月最後の東京出張。さすがに6月〜7月は東京に来すぎだったので、来月は1回だけにしようと思います。

お昼過ぎに、御茶ノ水のリバティータワーにて、明大の准教授の方と面会して、約2時間ほどセックスレスだの童貞だのといったディープな下ネタトークを延々とさせて頂きました。いや、物凄く楽しかったです。

共通の問題意識を持った方と、学術的な知識と作法を踏まえつつ、「性の公共」の話ができる、というのは、限りなく奇跡に近い確率と思うので、非常に幸福なひと時でした(笑)。長時間、本当にありがとうございました。

セックスレス、ほぼ日本だけの現象で、逆に海外から研究対象になる位の話なんだそうですね。向こうでは「セックスレス」という概念や問題自体が存在しない、と。

オーストリアの留学生の方にも同席して頂いたのですが、向こうでは、「十代(ローティーン)の頃から、地域の同世代の人間関係の中で、性的なコミュニケーションを学んだり実践したりする機会があり、それを支援するような性教育・親・教師がいるため、ポルノも売春も商業的規模は小さく(それらを利用することは、パートナーがいない証拠で、「恥ずかしいこと」「イタイこと」とみなされる)、日本のようなセックスレス問題や童貞・処女問題は、ほとんど問題化されない」そうです。そう、そうなんですよね。

つまり、性やセックスを「コミュニケーションの観点からとらえる文化」「特定のパートナーと、長期的に幸せな人間関係を築くための手段としてとらえる文化」(+それを支援する社会制度)があれば、「障害者の性」問題を含め、今の日本で蔓延しているあれやこれやの性問題は、全て「虚偽問題」として消えてなくなりまっせ、という話ですね。

ただ、こうした「文化」を日本で再現することは、ペンギンに空の飛び方を教えるよりも難しい。ではどうするべきか?・・・という話を延々とさせて頂きました。

このテーマで、間違いなく新書の1冊は書けますよね。っていうか、どこかの出版者様、私に書かせてください(笑)。

会話の中で、新規事業の非常に面白いアイデアを頂いたので、これから練ってみます。8月19日のトークイベントで、概要を発表できると思いますので、よろしければぜひお越しください。



夕方には、同じく御茶ノ水で、大学のゼミ同期で、現在新聞記者の方から取材を受けました。まともに再会したのは、卒業以来7年ぶり位ですが、お互い全然変わっていないなぁ、と嬉しくなりました。

私も、かれこれ小学生くらいから精神年齢が全く変わっていない気がしてならないので(汗)、人間、基本的には変わらない生き物なのでしょうね。長時間の取材、ありがとうございました!楽しかったです!!

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一般社団法人ホワイトハンズ 

代表理事 坂爪真吾(さかつめ・しんご)

私たちは、「新しい性の公共」をつくります。






「性の専門職」育成プログラム:「ホワイトハンズ・プログラム」       

【1584日目】明日は東京

評価:
平山 満紀
紀伊國屋書店
¥ 2,100
(2010-06)


明日の面会に備えて、予習しております!

昨日の上越取材、遠路&日曜日にもかかわらず対応してくださった理事&相談役、そして記者の方、ありがとうございました!今月中旬の記事掲載、楽しみに待ちたいと思います。

本日は、明日の出張準備+ケア日程調整+テキスト編集。テキスト編集、なんとか7月中に終わりました。。。

明日の東京出張、予定が3件ほどあるのですが、いずれも充実した面会&再開&初対面の時間になりそうで、今から楽しみです!お会いする予定の皆様、宜しくお願いいたします。

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代表理事 坂爪真吾(さかつめ・しんご)

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【1583日目】地域密着型の性教育NPO

評価:
---
ワーナー・ホーム・ビデオ
¥ 909
(2010-11-23)


久しぶりに映画。ワトソン君がカッコ良かったです。

本日はオフで一日育児&充電。にしても暑いですね・・・。

昨日から、「地域密着型の性教育NPO」について、あれこれ思案しております。

新書で述べた「新しい性の公共」を実現するためには、地域密着型の性教育NPOが絶対に必要だと考えております。

大風呂敷な一般論ですが、公教育でも、家庭でも、まともな性教育&セクシュアル・リテラシー教育がほとんど行われていないことが、「障害者の性」問題をはじめとする、社会的な性問題全般の発生要因の一つになっていることは間違いないと思うので、学校でも家庭でもできない教育プログラムを、地域社会の中で実施するNPO、どこかで誰かが作らないければならないでしょう。

ただ、重要なポイントとしては、「ベタに『性教育』を前面に出して活動すると、99%失敗する」ということが挙げられるかと。

性教育、理論の洗練度合いも、教育者の方々の熱意も、非常に高い世界だと思うのですが、その割に、確たる成果があまり上げられてない=公教育の場で、「子どもの作り方」程度の基本的事項さえ、まともに教えさせることが実現できていない、という微妙な状態にあるかと。

そもそも、受け手側のリテラシーが低い状態では、いくら送り手側の理論的洗練度合いや熱意が高くても、空回りするだけで、成果が残せない。適切な比喩かどうかはわかりませんが、「小学1年生の授業で、無理矢理微分積分を教えようとして、学級崩壊」みたいな印象を受けます。

なので、「受け手側のリテラシーがゼロでも回る仕組み」と、それに基づいた事業戦略を有したNPOを作る必要があるのでは、ということをあれこれ考えております。なんとなくヒントが見えてきたので、近々、地元で実験できればなぁ、と考えております。

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代表理事 坂爪真吾(さかつめ・しんご)

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【1582日目】8月24日(金)NHKバリバラ「障害者の性」特集2・セクシュアル・マイノリティー

評価:
いきものがかり
ERJ
¥ 579
(2012-07-18)


今日からロンドン五輪ですね。いきものがかりがここまで売れるとは、2007年時点では誰も想像できなかったような。

NHKバリバラ「障害者の性」特集2回目(8月24日)、テーマは「セクシュアル・マイノリティー」だそうですね。



「障害者の性」問題自体が社会の「死角」ですが、セクシュアル・マイノリティーに属する障害者の性の問題は、まさに「死角の中の死角」なので、今回の特集、NHKさん、大英断だと思います。さすがバリバラ。

ホワイトハンズに寄せられる求人応募の中では、「同性愛の男性障害者もいるはずだから、(男性同性愛者である私を)ケアスタッフとして採用してほしい(するべきだ)」という問い合わせが結構多いのですが、創業以来、同性愛の男性障害者の方からのケア依頼や問い合わせが来たことは、1回も無いんですよね。

セクシュアル・マイノリティに関しては、どうしても、当事者ではない人が当事者を代弁してしまいがちな傾向にあるので(もちろん、それが必ずしも全て間違っているわけではなく、なんでもかんでも当事者の発言を重視する「当事者信仰」にも弊害はあるのですが)、NHKで、当事者視点からこういった番組が作られる、というのは非常に画期的かと。今から楽しみですね。

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代表理事 坂爪真吾(さかつめ・しんご)

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【1581日目】性護検定+臨床性護ガイドライン

評価:
キマグレン,KUREI,GIRA MUNDO,STUDIO APARTMENT
ユニバーサル シグマ
¥ 980
(2012-06-06)


それこそ4年ぶり=北京五輪以来にキマグレンを聴いた気が。

本日は、「臨床性護ガイドライン」のテキスト編集作業。月末が締切だったのですが、なんとかほぼ完了しました。

「性の介護」検定、2009年に開始してはや3年、全国で多くの方々に受検して頂きました。改めて、お礼申しあげます!

今月末でいったん受付を締め切りまして、2012年度下半期より、「臨床性護ガイドライン」を公式テキストとした「性護検定」として、内容を一新して、再スタートする予定です。

より多くの医療・介護福祉職の皆様に受験して頂けるよう、きっちり準備したいと思いますので、宜しくお願いいたします。

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一般社団法人ホワイトハンズ 

代表理事 坂爪真吾(さかつめ・しんご)

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【1580日目】「障害者の性」白熱教室@新大医学部保健学科!


本日は、新潟大学医学部保健学科「性の(保健)科学」の授業で、「障害者の性」をテーマに、約90分間、理事の方と2人で講義をさせて頂きました。


朝八時半からという、学生さんには結構大変な時間帯だったのですが、大勢の方に出席して頂き、感謝いたします!

性の権利=セクシュアル・ライツを通奏低音として、「障害者の性」に関する映像資料の上映、「身体障害者の性」「知的発達障害児者の性」に関するケーススタディの学習、「障害者の性」白書の解説と、盛りだくさんの内容でお届けしました。


明日の看護業界を担う看護学生の皆様の前で、気合いを入れて語る私の図。講義の参考資料として、「障害者の性」白書2011を、全員に配布いたしました。

今回の講義のキーワードは、「社会モデル」でした。障害者と性、いずれも「個人的な問題」と考えられがちですが、そうではなく、「社会的な問題」として捉えましょう、ということですね。


ケーススタディの学習の際は、筋ジストロフィー患者への射精介助の問題、自閉症児者への性的支援の問題について、学生の皆様に、それぞれ自分なりの答えを考えて頂きました。

なかなか難しい事例だと思うのですが、皆さん、知恵を絞って、熱心に考えて下さりました!


何名かの方に、意見を発表して頂きました。かなり恥ずかしかったかと思いますが(笑)、お答えいただき、ありがとうございました!

ハーバード白熱教室のマイケル・サンデル氏の真似をして、カッコつける坂爪サンデルの図。これからの「障害者の性」の話をしよう!


まぁ、本家には遠く及びませんでしたが(汗)、少しでも今回の講義が、医療の道を志す学生の皆様の刺激になれば、幸いです!

ちなみに今日の髪型は、出かける前に奥さんにセットしてもらいました。奥さんに感謝です!


本日の講義のまとめは、「障害者の性」問題=「社会の問題」である、という点と、「障害者の性」問題=「支援者の性」問題でもある、という点の2つです。

「一部の特殊な人の特殊な問題」「介護福祉の中の、ニッチでマイナーな問題」ではなく、セクシュアリティをめぐる社会の在り方や、私たち自身のセクシュアリティを映し出す「鏡」として、この問題を捉えてほしい、ということを、学生の皆様にお伝えしました。


「ホワイトハンズが講義をやるということで、聞きに来ました」と、わざわざ、五十嵐キャンパス(他学部)からお越しくださった学生の方もおられました。

長時間、ご清聴頂き、ありがとうございました!

講義とその後の取材にご協力くださった理事の方、新大の佐山先生、お忙しい中、本当にありがとうございました。

大学での「障害者の性」特別講義、これからも全国各地で継続的に行えるよう、頑張ります。

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代表理事 坂爪真吾(さかつめ・しんご)

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「性の専門職」育成プログラム:「ホワイトハンズ・プログラム」       

【1579日目】古来稀なり、内在的応援


ざっと流し読み。

本日も、引き続き明日の新大講義の準備。進行プランも無事完成。1年ぶりの新大旭町キャンパス、楽しみですね〜。

31日(火)の東京出張、ずっとお会いしたかった大学教員の方にお会いできることになりまして、今からドキドキしております!

ホワイトハンズの事業&新書に対して、発売から今日までの間で、日本でほぼ唯一(笑)、内在的な立場から共感&応援をしてくださった方です。

新書の中でも書いたのですが、「性に関する問題を、生産的かつ本質的な形で議論すること」は、一見誰にでも出来そうに見えて、極めて難しいことだと思います。

ネット上やメディア上には、性に関する言説や意見が溢れていますが、そういったものの99.9%は、学術的・統計的な根拠も無ければ、現実世界の裏付けも無い、無意味なガラクタに過ぎない。

「性に関する問題を、生産的かつ本質的な形で議論すること」は、実は、それなりの年月、アカデミズムの世界及び現場で修業を積んだ、ごくごく一部のエリート同士(というと、非常に語弊がある&鼻持ちならない選民思想野郎みたいに思えますが)しかできない芸当であり、今の日本では、それができる人材は、(もちろん、私を含めて笑)残念ながらほとんどいないと思います。

私が(ネット上を含めて)基本的に議論をしない、というのは、匿名掲示板やツイッターでdisってくる皆さんや批判者が、そもそもエリートではない(アカデミズムでの修行経験も無ければ、現場の知識・経験も無い)&そして私自身も残念ながらまだまだエリートではないので、議論の必要条件が揃わない(議論する価値が無い)から、です。

その意味で、性に関する社会設計=ソーシャルデザインは、「みんなで話し合って決める」民主的なプロセスを経ても、おそらく何も決まらない&ロクな結果にならないので、一部のエリートが、独裁的にトップダウンで全てを設計してしまう方がベターなんじゃないかな、と、時折物騒なことを考えたりしております。

で、ホワイトハンズの新書、もちろん一般向けに分かりやすく書いたのですが、あの新書のコアな部分(「性の公共」の箇所)、「これにビビビッ!と反応して下さる方は、日本にはほとんどいない(ごくごく一部のアカデミックスマート=大学教員の方か、ストリートスマート=NPO経営者の方だけ)だろうなぁ〜」と思いながら書いたんですよ。

そういう意味で、(私の一方的な片思いかもしれませんが笑)内在的に理解&共感して下さる方にめでたく出会えまして、個人的に非常に嬉しく思っております。31日、今から楽しみです。

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【1578日目】「第三の射精」概念

評価:
RHYMESTER,KICK THE CAN CREW feat.RHYMESTER,ラッパ我リヤ feat.RHYMESTER,GM YOSHI feat.RHYMESTER,DJ YUTAKA feat.RHYMESTER,K-DUB SHINE feat.RHYMESTER,SOUL SCREAM feat.RHYMESTER,忌野清志郎 feat.RHYMESTER,DJ HAZIME feat.RHYMESTER,WACK WACK RHYTHM BAND feat.Rhymester,SUPER 7
ファイルレコード
¥ 2,100
(2007-02-23)


「いのちのねだん」が非常に良いです。社会批判も、「芸(術)」として成り立つくらい、商業的な価値がある作品として成り立つくらいになると良いですね。

本日は、午前育児で午後仕事。明後日の新大講義の準備を粛々と。

講義の中でもお話ししようと考えているのが、「第三の射精」概念。

・男性の射精と言うと、どうしても「性行為の結果としての射精」と、「自慰行為の結果としての射精」しか思い浮かばない。

・「射精=性行為」、「射精=自慰行為」という固定観念がある。

・性行為とも自慰行為とも関係の無い、「性機能の健康管理としての射精」、「本人の性に関する尊厳と自立を守る行為としての射精」があってもいいのでは?

・・・というお話です。「二項対立図式の脱構築」、新書の中でも書きましたが、まだまだいろいろな場面で応用がきくと思います。

明日も、引き続き下準備、頑張ります!

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「性の専門職」育成プログラム:「ホワイトハンズ・プログラム」       

【1577日目】闇の中の社会学

評価:
Array
EMI Japan
¥ 250
(2004-04-01)


iTunesで見つけたので、ついつい購入。90年代後半のLaputaは、本当に良かったですね〜。

本日は実家で仕事+育児。来週、またまた東京に出張する予定ができそうです。さすがに行き過ぎやな・・・(汗)。8月の出張は、19日のトークステージだけにしたいところです。

で、ダイヤモンド・オンラインの開沼さんの連載「闇の中の社会学」、面白いですね!


「売春島」や「マックで眠るホームレスギャル」の話、5月の「セックスワーク・サミット2012@歌舞伎町」でも話題にしましたが、「かつて、闇のセーフティネットとして曲がりなりにも機能してきたものが、機能しなくなった」現状をどう考えるか、という点で、非常に重要な話だと思います。

セックスワーク、これまでは、個人にとっても経営者にとっても、さらには国家にとっても、「今の現状(貧困や発展途上国)から脱却するために、あえて選んだ、過渡期的な手段」だったと。分かりやすく言えば、「短期間で稼げるだけ稼いで、あとはとっとと退散&忘却すべきもの」だったわけですが、今は「そもそも稼げない」し、「退散すべき場所も無い」と。

我々NPO世界の人間は、どこまで社会的包摂を再構築できるか、という重い課題を突き付けられた感じですね。

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代表理事 坂爪真吾(さかつめ・しんご)

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【1576日目】NHKバリバラ「障害者の性〜障害者のセックスライフ」特集(8月17日・24日)

評価:
ヒルクライム,TOC,DJ KATSU
ユニバーサルJ
¥ 1,012
(2012-06-27)


ヒルクライム、個人的には毎回カップリングに名曲が多い気がします。

テレビ番組情報ですが、NHK「バリバラ」で、「障害者の性〜障害者のセックスライフ」特集(8月17日・24日)が放送されるそうです。



「障害者の性」問題、我々ホワイトハンズを含め、何らかの形で、毎年テレビで特集されたりドキュメンタリーになったりしていますが、NHKで2週連続、というのは、非常に素晴らしいと思います。今から楽しみですね!

今回は第1弾のシリーズだそうですが、ぜひ第2弾には、ホワイトハンズを2週連続で取り上げて頂きたいところであります(笑)。

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